マロン

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カテゴリー「Androidタブレット」の33件の記事

2016年12月17日 (土)

iPad mini 4とZenPad 3 8.0

現在、使用しているタブレットはiPad Air 2(SIMフリーモデル、現在はWifiでベッドサイドタブレットとして使用中)、iPad mini 4(SIMフリーモデル)、ZenPad 3 8.0であります。

この中で大きさ的にはiPad mini 4とZenPad 3 8.0が近いのですが、持って出るときはどちらかになります。どちらにもmineo DのSIMを入れていますが、ZenPad 3. 8.0はVoiceCentric端末なので、SMS付きをいれています。

この二つをスペックと体感の両方で比べてみます。

■重さ

iPad mini 4は304g、ZenPad 3 8.0は320gと大差ないですが、意外にZenPad 8.0が重く感じます。

■大きさ

iPad mini 4は203.2mm×134.8mm×6.1mm、ZenPad 3 8.0は、205.4mm×136.3mm×7.9mm。数字上はほとんど誤差みたいなものに見えます。実際フットプリントはほとんど差を感じませんが、手にとって感じるのは厚みの差。1.8mmの違いはかなり大きいです。それに微妙な重さの差とあいまって、ZenPad 3 8.0のほうが大きく重く感じます。

■パフォーマンス

OSもアーキテクチャも異なるので単純比較は無意味です。私はゲームとかやりませんが、メールやWeb閲覧、SNSなどを使っている範囲においては、どちらも体感的な差はありません。もちろんiPad mini 4のほうがよりサクサク感はありますが、ZenPad 3 8.0にひっかかりがあるとかは無いです(自分が使う範囲で)。

■価格

私が買ったときで、iPad mini 4 Wi-Fi+Cellular 64GBが71.760円。ZenPad 3 8.0ZenPad 3 8.0はヨドバシで買って39.730円と二倍近い差がありますが、性能的には二倍も差は感じません。そういう意味でOSの違いを問わなければ、ZenPad 3 8.0はかなりお得なタブレットです。

全体的には、OSを別にすればZenPad 3 8.0がかなり良い感じだと思います。ただ、OSの差で、待機時間のバッテリー消費はiOS搭載のiPad mini 4の圧勝です。二週間なにもせずに放置してZenPad 3 8.0はバッテリーアウトでしたが、iPad mini 4はまだ半分くらいは残っていましたように記憶しています。

バッテリー駆動時間で取るなら、iPad mini 4。ただし価格は高い。バッテリーは並のAndroidタブレットの持ちで良いなら、選ぶのは間違いなくZenPad 3 8.0です。

でも、どちらを選んでも後悔しないと思います。

2016年11月 1日 (火)

Android版Evernoteは重いのか?

今まで気づかなかったのですが、先日、ASUS ZenPad 3 8.0にEvernoteをインストールして表題のことを思いました。

というのも、そのときの環境では、内蔵ATOKでもATOKを無効化したGoogle日本語入力でも、とにかく文字入力がウルトラ超遅い。一文字入れても数秒待たされる。

他にもアプリはありますが、こんな状態に陥るのはEvernoteだけでした。すでにかなり入力済みノートの先頭に挿入するならまだしも、末尾への追記でこのザマです。

Snapdragon 650というミドルレンジSOCなので、ゲームでも派手にしない限りはそんなに実用的に支障がでるはずはないんです。

何をどうやってもまともにならないので、諦めて初期化しました。そして不用なアプリ(プレインストールや初期化したらまたぞろ自動的にDLしてくるアプリとか)を全部アンイストールもしくは停止。

そしてEvernoteを入れて同期終了後に試したら....どうやらまともになりました。Snapdragon 810なXperia Z5よりはもたつきは感じますが、実用の範囲内です。

それにしても、これまでiOSデバイスでは感じたことのなかったストレス(遅さ)に驚きました。Evernote実装の問題なのか、Android固有の問題なのか、機種固有問題なのか不明ですが...。

2016年10月23日 (日)

優れたスリープ時電池持ちのASUS ZenPad 3 8.0

今までも何種類ものAndroidタブレットやAndroidスマートフォンを使ってきましたが、iOSデバイスと比べると、スリープ時のバッテリー消費コントロールがなっていないというのが感想です。使わなくてもどんどん減るのがAndroidです。

といっても、iOSはiOSで曲者でして、バッテリー表示はとくに「?」なところがあり、しばらく100%が続いてから急に減っていくような癖があります。

この部分を差し引いても、Androidは使っていないのにバッテリーは減っていく、穴の空いた鍋のように確実に思った以上に減っていくのです。

Androidファンの方には申し訳ないですが、「所詮、Androidってこんなもん」と諦めていました。

しかーし、SMS対応SIMを入れたASUS ZenPad 3 8.0はとてもお行儀の良い躾の行き届いた子です。

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これは、GSAM Battery Monitorでフルチャージ後7時間13分スリープさせた場合の結果です。7時間で1%しか減っていません。以前使っていたZ4 tabletは頑張ってチューニングしても7時間くらいスリープさせていると10%以上は減っていました。

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Android付属の電池モニターの様子です。これ、スリープ時のWifiはオフにしたつもりだったのですが、オンのままになっていますね(汗)。

しかし、スリープ時Wifiオン(電波の来ている宅内)のままでもこれくらいの消費なんですね。

もちろん使えば普通にSnapdragon650のタブレットとしてバッテリーが減りますが、使わないときの減り方の少なさは驚異的ですらあり、iPadには及びませんが匹敵するものがあります。

そういうい意味からもお行儀の良いタブレットだといえます。

2016年10月14日 (金)

ASUS ZenPad 3 8.0 with mineo D (SMS有り)

ASUS ZenPad 3 8.0 (Z581KL)が届いて10日ほどたちました。

最初はとりあえず、iPad Air 2(SIMフリーモデル)で使っていたSMS無しのデータオンリSIM(mineo D)を入れましたが、様子をみているとセルスタンバイ問題が発生しています。これは予想通りなので別段驚くことでもありません。

対策はただ一つ、SMS有りのSIMを使うこと。

そこでmineo Dで二枚目のSIMをSMS付きでオーダー。以前AmazonでGARMINを買ったときにおまけでもらえたmineoのエントリーパッケージがあるので、初期費用の3,000円は不要です。こうしたエントリーパッケージはもらえるときにもらっておくと、期限はありますが役に立つことがあります。特にMVNOのデータプランは縛りがないので、基本的にはいつでも解約できますからのりかえも簡単ですので。

さて、届いたmineo D (SMS有り)を差し込んで、通信可能状態にして一晩様子を見ます。

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こちらは、GSAM Battery Monitorの統計ですが、一晩放置した状態、9時間半ほど放置して、バッテリーは3%の減少にとどまっています。このまま放置すれば二週間は持つ計算になります。

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こちらはOS標準のバッテリーモニター。

ちなみに、バッテリーの消費を見るのに有名なのはBattery Mixですが、個人的にはこれは劣悪速度に入るといっていいです。何より、Battery Mix自身がかなりバッテリーを食うこと。

その点、私が愛用しているGSAM Battery Monitorは、単体でのバッテリー消費が少なく、いつも放り込んで常駐させておいても、Battery Mixのようなそれ自身がひどくバッテリーを食うことはありません。もちろん多少なりとも消費しますが、Battery Mixに比べれば全く問題ないレベルです。

閑話休題。さて、ASUS ZenPad 3 8.0 (Z581KL)。特にへんちくりんなアプリも入れておらず、Z4 tabletとほぼ同等の後付アプリインストールしていますが、ちゃんとオネンネ(Deep Sleep)してくれて、バッテリー消費は極限まで少なくなっています。

こういう躾の良いタブレットは気持ち良く安心して使えます。

私はゲームはやらないのでゲームパフォーマンスは知りませんが、メインメモリ4GBを積んだSnapdragon 650は結構良い感じでサクサク動きます。

何より8インチという大きさはやはり手頃で気軽に手に取り、気軽に持ち出せるサイズです。

昨今、いろいろなタブレットが出回っていますが、ASUS ZenPad 3 8.0 (Z581KL)はおすすめできるタブレットの一つです。


2016年10月 9日 (日)

やはりタブレットは8インチ以下だな

Androidタブレットではずっと8インチ以下のものを使っていましたが、昨年夏にau契約でSONY Z4 tabletを買ったのが初めてのAndroid 10インチタブレットでした。もちろん、それまでに10インチiPadは歴代つかっており、現在でも自宅ではiPad Air 2を使っています。

このZ4 tabletですが、とてもいいタブレットだとは思いましたが、何と言ってもやはりでかい。薄いけどでかい。デカさは正義じゃないのです。薄さもデカさには勝てない。

そんなわけで、前にも書いたとおり日常持ち出しはiPad mini 4 (SIMフリー) です。

これじゃいかん。iOSだけに染まってはいかん。Androidも使っていないといけない。それにiOSアプリにはWifi Analyzerの類がありません。これは、Wifiの電波干渉を調べるのに簡単で便利なツールなんですよね。

SONY Z4 tabletに取って代わってやってきたASUS ZenPad 3 8.0。やはり、このサイズは正義です。これだとちょっと持って出ようという気になりますもの。

ちょっと手に取れるサイズが8インチ。意図をもって手に取ろうとするのが10インチだと思います。

逆に言えば、やりたいことが明確であり、それが10インチクラスタブレットでないとだめなのだ!ノートPCじゃだめなのだ!という明確な理由がない限り、10インチタブレットを買っても、多分、使わなくなります。その理由は、別にベッドに寝転がって映画を見たいというのでもいいと思います。ただ、8インチにせよ10インチにせよ、仰向けに寝転んで長時間映画を見るのは腕がだるくなってきて持ちませんので、現実には、寝転んでつかう以外の用途がないとだめだと思います。

ただし、自分の妻を見ていると、PCはほとんど使わず、ブログを見たりネットでスーパーの広告を見たりする分には逆に超お手軽です。それならWifiだけでいいですし、ハイスペックも不要です。

なんとなく買って、使ってみて、面白い、と感じるのは7〜8インチなんですね。何度か買い替えて身にしみています。

2016年10月 6日 (木)

ASUS ZenPad 3 8.0 Z581KL のケース

ASUS ZenPad 3 8.0 Z581KL用のケースですが、本体はヨドバシ.comで購入、ケースはAmazonで買いました。

Amazonで買ったのはこれ。

基本的には使いやすいケースで物もいいのですが、欠点が二つ。

  1. 分厚すぎる
  2. 重い。

厚みは裸のZenPad 3 8.0から二倍くらいになります。とくに底の部分がチョー分厚い。

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こんな感じで、にばーい、にばーい。

そして重さ。

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本体だけだと実測309gです。仕様では320gなので実測のほうが11gも軽いのですが、何かあるのかしら。

そしてケース込み。

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ケース込みで455gなので、ケース重量は差引146gですね。あわせて450gになると結構ずしりときます。

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このケースの特徴は蓋金具のところの刻印。IVSOとあります。

もう少し底の部分が薄くて半透明なやつがいいんですよね。

探してみます。

2016年10月 5日 (水)

ASUS ZenPad 3 8.0を入手しました

やはり持ち歩けるタブレットは8インチ以下です。10インチを常時持つくらいなら、普段は8インチ以下を持っておき、必要なときにMacBook Airを持ち出すほうが遥かに合理的です。

Z4と別れた今、Androidタブレットがありません。

うーむ、と思って目についたのが、ASUS ZenPad 3 8.0です。

これがなかなか凄い。まずは入手!

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ヨドバシでポイントを足してポチリ。

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本体の箱は蓋と底が一体化しているタイプ。

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USB-CケーブルとACアダプタが付属。

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Acアダプタは5V2Aのタイプ。まあ、普通です。

さてZenPad 3 8.0。

SoCこそSnapdragon 650というミドルレンジですが、それだけに安定していますし、ゲームガリガリやらない限りは十分でしょう。パワーと消費電力のバランスがとれた丁度手頃なところだと思います。

それにメインメモリが4GBで、フラッシュストレージも32GBあります。やはりメインメモリが4GBあるとOSも肥大化しているのでうれしいですね。

画面もこのクラス最高の2,048x1,536ピクセル。

Z4 tabletのSoCであるSnapdragon 810内蔵グラフィックスと、ZenPad 3 8.0のSoC Snapdragon 620+GPU Adreno510だと、単純な比較が出て来なく鳴りますね。体感的には変わらないか、下手するとZenPad 3 8.0のほうが、ホーム画面のアイコン操作やスクロールがスムーズに感じました。

このタブレット、手頃な価格で「SIMフリー」でキャリアアグリゲーション対応。それも対応LTEバンドは、かなり広いです。FDD-LTEでB1/B3/B5/B7/B8/B18/B19/B20/B26/B28に対応。docomo系、au系のLTEを共にカバーしています。

音声通話も対応しており、事実上でかいスマホといえなくもないですが、これはつかうSIMによって、どのキャリアのMVNOなのかによって使えないこともあるようなので、よーく調べてからにしないと痛い目にあいます。

本体320gで、Z4 tabletの389gより当たり前ですが軽いです。ただ、今のところ、軽量なブック型ケースがないんですよね。背面カバーは薄いクリアのプラ系樹脂でいいんですがねぇ。

ともあれ、ZenPad 3 8.0、なかなかおもしろいです。

2016年10月 4日 (火)

au Z4 tabletを解約しました

専用キーボードがおまけセットとなり、それを含めると当時はかなり格安でauショップで買うことができたau Z4 tablet (SOT31)ですが、想像以上に活用頻度が低かったので、1日の土曜日に解約してきました。auの場合は1日に解約しないと痛い目にあいますから。

さて、なぜ想像以上に活用頻度が低かったのか。でかいからというのはiPad AIr 2も持っていますのでわかっているのでこれは除外。理由の一つではあるけど、最初からわかっていたので除外。

■キーボードをつけても、所詮はAndroid(当たり前)

専用キーボードを使うとパソコンっぽく使えますが、あくまで「ぽく」でありパソコンではありません。ちょっと写真をとって取り込んで編集・加工してブログアップ、なんてのは、回線接続させあれば、MacBook Air (2014)か、MacBook Pro (2015)があれば、なんのことはないすぐに終わります。

しかし、これがAndroidになると結構大変なのです。できなくはない、大変だけどまあできます。でも、そこまで面倒な手間をかけてつかうものか?ってこと。

キーボードも良く出来てはいますが、タイピングはやはりMacBook Airのほうが何十倍も快適です。キーボードをつけるとそこそこ重くなりますので、それならMacBook Airを持ち出したほうがいいです。

■なまじキーボードがあると持ち運びに悩む

パソコンと違ってタブレットですから、キーボードは必要なときに装着すれば良い。それはその通り。

しかし、現実はそう簡単ではないです。

目的地ではキーボードが必要だからキーボードを装着してソフトケースに入れる。そこまではいいです。しかし、タブレットだから途中の車内とかでタブレットだけで使いたいことが多々あります。

そんなとき、Z4 tabletとBKB-50はあまりによく出来ていて、ぴったりハマっていて外すもちょい面倒というか力が入ります。自分が座っていてもあまりごそごそ動きたくないですよね。隣に迷惑です。

それでは外して持っていけば良い。そうするとタブレットとキーボードと荷物が二つになり嵩張ります。

これが使わなくなった最大の弱点でした。

結局、いつも持っているのはiPad mini 4 (SIM Free)でした。このほうが簡単で割り切って使えるから。

■そんなわけで解約

そういうわけで、無駄飯を食わせるわけにはいかないので、去って頂くことに、というか、契約解除したわけです。

2016年9月28日 (水)

8インチ未満、SIMフリー、microSDXC、フルHD以上なAndroidタブレット

Z4タブレットはでかすぎたって話は昨日書きました。

それでは8インチ以下のもので私の要求を満たすものは?と価格.comで検索しました。

  • Android
  • 8インチ未満
  • microSDXC対応
  • SIMフリー
  • 技適認証
  • フルHD以上
  • 過去1年以内の発売(古いと最新OSが対応しなくなる)

結果は悲しいものでした。

「ASUS ZenPad 3 8.0」

しか残りません。大体要求スペックは満たしていますが、CPUはSnapdragonの800番代ではなく、安定していますが性能的には少々落ちる650となります。そのかわりメインメモリは4GBで、フラッシュも32GBと良い感じです。

画面解像度はフルHDを超える2048X1536。Z4 tabletのように防水ではありませんが、まあ、タブレットの場合はさして必要が無いです。風呂でつかう習慣はまったくありませんから。

これのローコスト面はどこにあるのでしょうか。筐体そのものが多分安造りなんですが、スペックだけ見るとそんなに弱い点はないのですが....

  • フロントカメラの解像度が2Mと低い
  • リア―カメラも8Mと悪くはないけど今時にしては低め
  • CPUがSnapdragonの800番代ではなく650とミドルクラス

これら3点が実用上支障があるかといえば多分ゲーマーでもない限りなにもないと思います。何よりSIMフリーなので潰しが効きます。これはとても重要。

Androidタブレット、何かのときに一つくらいはあっていいけど、さりとて今更キャリア縛りでもないのでこれは有力候補です。

2016年9月27日 (火)

au Z4 tabletを解約しよう

タブレットはiPadやiPad mini系列、AndroidではGoogle NEXUS 7やHP Slate 7 extreme、NVIDIA Shield Tablet、ASUS MeMO Pad ME572CL、SONY Xperia Z3 tablet compact、SONY Xperiaを使ってきました。

過去にも書いているのですが、Andoridはスマホはまだいいとして、タブレットはどうにも。最近でこそタブレットにも最適化されたアプリが出てきていますが、iPadのように統一されたスペックではないので、開発するほうも結構大変なので、その結果として優れたアプリが少ないのでしょう。

バッテリー消費にしても、iOSデバイスとAndroidデバイスでは、両方を自分が使いやすい設定下でバッテリー消費が最小になるようにチューニングしても、スタンバイ時のバッテリー消費がかなり違います。何もしなくても一時間3〜4%は確実に減っていくAndroid。とにかく、放置していてもどんどん減っていく。Androidだけしか使っていない人にはこれが自然なのでしょうが、iOSと両方使うと、このどうしようもなさが気に入りません。

それはともかう、今持っているAnddroidタブレットはau仕様のZ4 tablet。キーボードとのセットだった(実質BKB-50はおまけ)のですが、使用頻度が当初自分が思った以上に少ない。

まず、このサイズなのでそうそう持ち出さない。持ち出しにバッグに常に入れるのはやはりiPad mini 4。

そしてキーボードをセットで持つと結構重くて754g。愛用のMacBook Air Eary2014が1,080g。単体で通信できるか否かはありますが、ここまで重量が接近しているなら、MacBook Airを持ったほうが出来ることが格段に多いですからね。

そんなわけで、auのZ4 tabletは解約しようかと思います。あと1年ほど縛りがありますが、勿体ないですからね。

もし次にAndroidタブレットを買うなら7もしくは8インチで、SIMフリーです。それをiijmioかmineoで使えばよいかと。