マロン

2019年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ

« やはりXperia Z5は軽量スリムな手帳型ケースが合う | トップページ | 首だけだしてます、だって、寒いもん »

2016年11月15日 (火)

Apple Watch 2のSuicaで改札を通ってみました

Apple Watch Series 2 Nike+を手にしたのが先週金曜日の夜なので、昨日は初めてApple Watchを着けての通勤でした。

Appleの公式サイトにあるバッテリー寿命18時間というのは、かなりヘビーな使い方をしているので、普通の通勤する一日においては、私の場合は朝フルチャージにしてから、12時間後で残80%程度と、十分な余力です。睡眠モニターはついていないので、通常の夜は充電タイムになりますから、無問題。仮に徹夜とかしても(しませんが)、計算上は24時間後でも60%は残っている計算。

なので、バッテリーは無問題。

ただ、何が起こるかわからないので、予備充電ケーブルと「Qtuo Apple Watch Charging Wallet」にモバイルバッテリーは持っているのでどこでも充電できますし、オフィスなら机上でサクッと充電できます。

■左手に装着

昨日は、通常どおり左手に装着しました。大抵の人と同じく私も左手に腕時計です。

自動改札では、Apple Watch 2のフェイス(文字盤面)をぴったりとリーダーに押し付ける必要はありません。テキトーな角度をもって斜めに数センチまで近づけると認識します。

時々、定期入れを叩きつけている人がいますが、あれをApple Watchでやると、Apple Watchが壊れる可能性大なので、絶対Apple Watchを改札に叩きつけてはいけません(やらないと思うけど)。

左手を体の前をクロスして右に出すのは別段問題ないですが、左手だと改札までの距離が長くなり、微妙にリーダーに届きにくいので、気持ち上半身をかがめ気味にしないと届きません

左側にトートバッグを下げているせいもあると思いますので、そうした条件が違うと印象は違いますし、何より身長が高い人(私は 166cm)には、右手でも辛いかもしれません。

■そういうわけで、明日から右手装着

どうもやはり右手のほうが楽っぽいので、右手装着に変更。デジタルクラウンが左側に来るように設定しなおしました。

さて、どうなるか?

« やはりXperia Z5は軽量スリムな手帳型ケースが合う | トップページ | 首だけだしてます、だって、寒いもん »

デジタル小物」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: Apple Watch 2のSuicaで改札を通ってみました:

« やはりXperia Z5は軽量スリムな手帳型ケースが合う | トップページ | 首だけだしてます、だって、寒いもん »