マロン

2019年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ

« SONY SmartWatch 3 | トップページ | もう一度行ってみたい、クィーンズタウン(NZ) »

2016年7月19日 (火)

SmartWatch 3のフェイス

Android Wear搭載のスマートウォッチ搭載の特徴の一つに、ウォッチフェイスを変えられるというのがあります。

実際、Google PlayでWatch Faceというキーワードで検索すると結構な数がひっかかります。無料や有料などさまざまです。

標準のものはソニーのホームページにあるでかい時分がでるやつ。これはあまりといえばあまりに芸がない。

まずはクラシカルなフェイスですが、すっきりとソニーらしいもの。

Face1

ちなみに、Androidスマホからの操作で、フェイスのスクリーンショットを撮ることができます。

この左右と下に表示されている週番号やカレンダーなどのガジェットはデジタル時計やバッテリーなどなどに入れ替えることができます。

すっきりしていてソニーらしいというか時計らしいデザインです。

もう少し多機能なフェイスで自分的にかっちょいい、G-Shock的なやつってことで探したのがこれ(有料)。

Face2

フェイスの基本パターンは変わりませんが、G-Shockでいうと文字表示の液晶にあたる部分のバックグラウンドや文字の色、中央左右の表示項目などは変更可能です。時計の針(watch hands)に隠れていますが、右側上段はスマホのバッテリー、右側下段は完全に隠れていますが天気と気温、左側上段がSWR50のバッテリー、左側下段がステップ数です。さらに中央部をタップすると表示が変わり、上下左右に四カ所ずつのアクションボタンに機能を割り当てられます。たとえば、ストップウォッチ、タイマー、GMail、天気とか。

他にも多数ありますが、フェイスの形状が四角なので、似合うフェイスとそうでないものがあります。ラウンドフェイスでも上記のものくらいなら問題なしですが、丸い形状で派手なものはちょっと違和感があります。

ともあれ、楽しめますね、これ。まだまだ、使い始めたばかりなので、知らないことが沢山あります。

« SONY SmartWatch 3 | トップページ | もう一度行ってみたい、クィーンズタウン(NZ) »

デジタル小物」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: SmartWatch 3のフェイス:

« SONY SmartWatch 3 | トップページ | もう一度行ってみたい、クィーンズタウン(NZ) »