マロン

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2015年11月20日 (金)

GARMIN vivoactive J、快調です

11月4日の記事で紹介したGARMINのアクティビティ・トラッカー(活動量計)のvivoactive Jですが、その後2週間以上経過し、普通に一日中左腕につけ、土日のジムでもつけて、50m防水なので運動後のスパでもつけて過ごしました。

20151101001

結論からいうと非常に快調です。

快調な理由として、その軽さです。バンド込みでたったの38g。もう一つ愛用のCASIO LINEAGE LIW-M610TDS-1A2JFが86gなのでかなり軽く感じます。手に取った時に呆れるほど軽いです。

フェイスは大きいのですが、非常に薄いため大きさからは考えられないほどのフィット感があります。ぴったりフィットするのでバイブレーターの振動もよくわかります。さらに特筆すべきはこの薄さ・重さにしてGPS内蔵ということ。このあたりがやはりGARMINのアクティビティ・トラッカーです。

おしゃれかというと決してそうではないです。おしゃれ度では多分Pebble Time Steelのほうがはるかにおしゃれです。vivoactive Jは3万もするのにプラで安物感満載です。どこぞのおもちゃの時計みたいです。アクティビティ・トラッカーにドレッシーなデザインを求めるのが間違っていると言われればそうですが、四六時中装着することを考えるともう少しデザインを考えて欲しかった。

最近、vivosmart HRが発売されました。時計デザインではなくGPSは内蔵していませんが、ハートレートセンサー、つまり心拍計が内蔵されており、スマホからの各種通知を受けるスマートノーティファイには当然対応しています。あいにくまだ日本語対応製品のアナウンスは総代理店のいいよねっとからは無いようです。発売が楽しみですけど、そもそも日本市場に投入されるのか?という疑問もあります。

 

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