マロン

2019年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ

« 302SHから304SHへ | トップページ | 越山甘清堂の上生菓子 »

2014年9月19日 (金)

金沢の和菓子

秋の声が聞こえるようになると、金沢のきんつば屋さんの中田屋ファンとして待ち遠しのが栗をつかったきんつばの「毬栗(いがぐり)」です。

東武百貨店船橋店で開催中の「富山・石川・福井の物産展」で出ていたので買ってきました。

20140913010

20140913011

これ、これ、これなんです。

中田屋のきんつばは甘みがくどくなっくてあっさり味。金沢の和菓子の餡の甘さは京都のそれに通じるあっさりとくどくないのが特徴のような気がしますが、それに比べると関東はしっかりとした甘み、言い換えればかなりくどいとも感じる甘みが特徴かと思っています。

何にせよ、この毬栗は美味しいです。ちなみに3つで702円でした。

「ごちそうさん!」

« 302SHから304SHへ | トップページ | 越山甘清堂の上生菓子 »

」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 金沢の和菓子:

« 302SHから304SHへ | トップページ | 越山甘清堂の上生菓子 »