マロン

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2011年10月の14件の記事

2011年10月30日 (日)

カマキリ

すでにとっくに成人している我が家の娘でありますが、小さい頃からの虫好きは今も変わらず、マンションの入口あたりでカマキリを見つけて連れてきました(笑)。

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LUMIX DMC-LX5のマクロでご尊顔を拡大しますと、こんな感じであります。

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なかなかの美男子?美女?でありますな。

ちなみに、私もこの手の昆虫は好きですが、妻は叫び声をあげて逃げていきます。

今日の夜明け

今日の午前5時半頃の夜明けです。さすがにTシャツ一枚では寒い季節・時間帯です。

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これから寒くなるに連れ、いつものとおり6時前に起きると、綺麗な夜明けを見ることができる季節になってきました。

部分的におハゲリータ

妙なタイトルで済みません。長毛種の宿命とも言える毛玉がお腹のほうに結構できてしまったのです。妻が頑張ってブラッシングしてくれていたのですが、やはりお腹のほうは嫌がりますし、ブラッシングした直ぐ後から舐めるという悪循環。

結局、イマイチ道具がない我が家ではどうにもならないので、かかりつけの獣医さんに確認して処理をしてもらいました。

自宅だと、嫌がる癖に獣医さんの診療台だと実に大人しい。文字通り借りてきた猫であります。一応、エリザベスカーラーを付けられておとなしくされるがまま。

結局、大きな毛玉はバリカンで刈り取られ、小さいのはコームでとかして出来上がり。

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イマイチ、おハゲリータの具合が写真ではわかりませんね。

この教訓で通販で買ったのがこれ。

使わずにすめばそれに越したことはないんですけどね。

2011年10月29日 (土)

ハワイの新聞をまるごと読もう!

もう、ハワイに行かなくなって久しいのですが、ハワイというところ、大好きです。以前、ハワイに行った時には、ニューススタンドなどで買う新聞がHonolulu Advertiser(朝刊紙)やHonolulu Star Bulletin(夕刊紙)で、ハワイの二大新聞でした。

しかし、不況の波に勝てず、昨年両社が合併しHonolulu Star Advertiserという何とも安直な名前の日刊紙に変身。

最近気づいたのは、iPhone/iPadアプリにStar Advertiserというのがあるということ。ユニバーサルアプリなのでダウンロードしてみると、なんと、Star Advertiserの紙面全部が読めるではないですか。それも予めダウンロードするので読む時はオフラインでOK。お試しで4回くらいダウンロードできたので、結構懐かしくおもしろくパラパラと読んでいました。

調べてみると、e-edition(Web、iPadやiPhoneアプリで読む電子版)は、アメリカ以外の海外からであれば、なんと、なんと、一年で10ドルという安さ。それで、普通の紙面全部が広告を含めて全部読めるのです。日本だと産経などは広告の一部はマスクされたりしていますが、こちらはそんなセコイことはなくフルオープン。もちろんサインアップしました。それも電車の中でiPhoneから。

ニュースって普通にWebで十分じゃんって話はそのとおりだとは思いますが、新聞だからこそ読めるってのがclassifiedsという、求人や貸家などの案内広告です。これ、結構面白い。でも、Webベースの電子版では普通は乗っていませんよね、紙の新聞ならでは。それに紙面構成そのものが主張でもあるので、個人的には産経(産経HD)やStar Advertiserのように紙面そのものを読めるタイプのほうが好みです。

Honolulu Star Advertiser
http://www.staradvertiser.com/

今日の夜明け

今年になってから、平日・休日を問わず6時前にはベッドから出ていまして、早起き生活を続けています。休日の朝、コーヒーを飲みながらゆっくりとMacでRADIKOを聞きながら、ゆっくりとWebチェックしたり、マロンの写真をとってブログを買いたりする時が大好きです。休日くらいは妻をゆっくり寝かせてあげたいというのもあって、静かに、できるだけベッドを揺らさないように抜けて出て、リビングに向かうわけですな。

同じ6時前でも、夏の間はすでに明るく暑いのですが、この季節になると段々この時間帯が夜明けの綺麗な時間帯になってきます。

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ベランダでLUMIX GF-2で夜明けを撮っているパパニャンを、興味深げに眺めているマロン。

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「パパニャンは何をしているかにゃ?」
「夜明けを撮っているのさ」
「早起きはイイコトニャン」
「ま、そうだな、若い時ほど睡眠は必要ないからね」
「どうせなら、もっと速く起きるにゃん、夜明けの一時間前が猫の活動開始にゃ」
「やだ!」
「うにゃ...」

このあと、朝ごはんのマロンなのでした。

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モンプチ必ずもらえるプレゼント

マロンは、基本的にはロイヤルカナンを食べていますが、一種の餌だけだと飽きてしまって食いが悪くなるので、ロイヤルカナンと別の一種を与えることが多いのですが、その別の一種で比較的マロンごのみのなのがモンプチシリーズ。

このドライやウェットの点数シールやバーコードをとっておくと、年に一度プレゼントがあります。人間用は大した商品はないので、猫餌をもらうようにしていますが、今回はマロンごのみのものがなくて、高齢猫用をいただきました(笑)。

マロンは三歳なので高齢猫ではないですが、ことウェットに関しては、普通のチャンクタイプは好みではないらしく、高齢猫用の細かくほぐして汁ダクのタイプの「汁」が大変好みのようであります。で、今回は高齢猫セット。

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うーん、なんだかなぁ。

2011年10月23日 (日)

Apple TV

iPad(3G,64GB)を手放し、iPad2(3G,64GB)を購入して二週間経ちました。保護ケースはできるだけ軽量のものがいいってことで、以下のものを使っています。


RadSleevzのほうは、ハードタイプじゃないのでバッグの中でホームボタンが押されてオンになるのを防ぐために、文具店で下敷きを買ってきてiPad2の大きさにカットして周りをヤスリがけしてRadSleevsを痛めないようにして、iPad2のスクリーン側に重ねてRadSleevzに入れています。

こうして重量増加を極小化しているiPad2は、オリジナルケースに入れたiPadとはかなり重さが違いまして、半分とは言いませんが、三分の二ほどですから普段の通勤バッグに入れてもかなり重量感が軽減されます。

こうして我が家にはApple製品が徐々に増殖していますが、iPhoneやiPadを持っていて大型テレビがあれば当然次にくるのはApple TVです。iPhoneやiPadがあると格段に楽しさが増えます。逆に言えばiPhoneやiPadがなければPodcast(Video)やYouTube、iTunesのレンタル映画くらいしかありませんので、イマイチなのです。小さいです、実に。中身は最小限の説明書とACコードと本体だけ。

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「ニャ、この黒いニョはニャンですか?」
「Apple TV」
「マロンはりんごはたべにゃい」
「いや、そうじゃなくて、テレビにつないで無線LANで...」
「猫には難しすぎるにゃ。食べられないニャんね」
「うん、餌じゃない」
「にゃら興味ニャい」

2011年10月 9日 (日)

タブレットは本当にWifiだけで十分か?

iPadだと3G+WifiモデルとWifiモデルがあります。どちらがいいか?って話がありますが、そりゃ使い方によります。

よく話しに聞くのはモバイルWifiルーターがあれば、Wifiモデルで十分だってことですが、私はあえてその意見には反対であるといいましょう。

私はWiMAXユーザー(WM3500R)ですし、iPhoneユーザーであり、かつてiPad 3Gユーザーであり、3Gを解約したiPadユーザーであり、そして今はiPad2 3Gユーザーである経験から言っています。

iPad(タブレット)を宅内だけで使うならWifiだけで十分なことは明らかですが、持ち出すとなると話は変わります。持ちだしてもネットを使わないからどうでもいいですが、持ちだした以上は便利なのでやはりネットも使います。そうなるとWiMAXだけでは不十分です。

WiMAXは、速度は確かに早く旅行などには重宝します。しかし、ハンドオーバーが得意じゃない(WM3500Rだけかもしれませんが)ことと、都心でも大きな建物の中や地下はまだまだ圏外なのでWifiのみのモデルだとネットアクセスできる場所が極めて限られてしまうのが実情です。

そうでなくても、バッテリーの問題からずーっとWifiルーターをオンにしているわけにいかないですし、使いたいときにWifiルーターをいちいち電源を入れるなんてそんな面倒なことはしていられません。やってみればわかりますが、それはかなり非実用的な使い方なのです。

そう考えると、WiMAXを持っていてもやはり3Gは間違いなく必要だと思います。iPad2でも、スーパーボーナス一括なら最初に機種代金をまとめて払えば、あとは月々3,000円を切ります。通話がないので完全定額です。3Gを解約して思ったのは、やはり3Gはあったほうがいいってことでした。

今日の夜明け

本当に夜明けが遅くなって来ました。

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平日は5時45分に目覚ましを鳴らします。休日は止めますが、そのかわり、iPhone4の無音+バイブレーターでアラームを5時45分にセットしておき、ベッドで隣に寝ている妻を起こさないようにソーッと抜け出して(いや、別に怪しい事はしてません)、やはり平日と同じ時間に起きます。平日と休日と同じ時間帯生活をすることで月曜日とか楽なんですよね。

朝のコーヒー(お気に入りは、簡単ですがインスタントらしくない美味しさのネスカフェ香味焙煎深煎り)を飲みながら、radiko on Macでラジオを聞きながらゆったりすることが、ゆったり気分の休日の朝です。

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「涼しくなったニャんね、マロンは快適ニャ」
「そうだね、朝晩はもう涼しいを通り越しているかもよ」
「パパにゃん、寒さスイッチが入ったニャンか?」
「まだ、大丈夫だよ」
「マロンはもうすぐ入りそうニャ」

そうなんです、夏の間はお気に入りだった娘の部屋(北側)の出窓のところには、もう行かなくなりました。猫の居場所でも季節を感じます。

iPad2

唐突ですが、iPad2です。

iPadのほうは、しばらく前に3Gを解約して、外ならWiMAX、中ならWifiで使っていました。メチャ不満があるというとそんなことはないのですが、iPad2を触ってみるとわかるのが、速度の違い。そのパワーの違いが、GUIのスムーズさの違いとなって現れていまして、やっぱiPad2がいいなぁ、ッテ感じで3G 64GB Whiteをスパボ一括でお買い上げ(分割は絶対使いません)。

Android派には申し訳ないですが、iPadでもAndroidタブレットに比べればGUIの出来栄えなどでは十二分に優っています。フリックしたとき、ピンチインした時の動きのスムーズさは、たとえ最新のAndroid3.2搭載タブレットでも勝負にはなりません。Androidだけしか使っていないとわかりませんが、iPadやiPad2をしばらく触るとその違いが身にしみて感じるはずです。フリック一つとっても、iPadは軽く弾くだけで画面がスムーズに流れて切り替わりますが、Androidのほうは結構グイッっという感じで動かさないと、画面は一瞬動こうとしますが切り替わりません。また縦横切替も、iPadは紙を縦横90度回転させるかのように流れるようにスムーズに90度回転します。しかし、Android君は本体を回転させると画面が一瞬消えて次に90度回転させた状態で表示されるようです。そうでない機種もあるのかもしれませんが、私が見たAndroid君はスマホ、タブレットともにそんな感じ。

Androidを叩こうとは思っていなくて、そういう細かなところでまだまだAndroidは改善の余地があるでしょうね。言い換えれば、これから進歩が非常に期待されるわけです。ただし、特許などで制限を受けなければですが。

さて、iPad2。

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例によって猫チェックが入ります。

「ニャンですか、これは?また、ニャニか買いましたニェ?」
「iPad2」
「ニャイパッニョ、ニュー?」
「そ、にゃいぱ...じゃない、iPad2」
「食べられないニャんね?」
「そりゃ無理」

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iPad2でも箱には『2』とは書いてありません(笑)。

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こちらのほうは、RadTech社のRadSleevz Form-Fitting Sleeve Case for Apple iPadという超軽量なソフトカバーというかスリーブです。Optexという素材を使った一見するとフェルトの袋みたいな感じですが、使わないときはハンカチのように折り畳めて、液晶クロスとしても使用されるOptexを使っていますので、ケースそもののが液晶クロスになって折りたたんでフキフキできるという優れもの。

故スティーブ・ジョブズ氏はiPhoneやiPadの美しいデザインを壊すようなカバーとかつけるのをとても嫌がっていたと聞きますが、普通のユーザーとしてはカバンとかに入れるときにはやはり何らかのプロテクトが欲しいわけです。でも、革製の重いのなどはクソッタレなので、このRadSleeveを見つけて購入。

iPad2、100gほどiPadより軽いですが、ケースに入れた状態だと純正ケースを使っていたiPadより200g以上軽くなりました。

快適!

2011年10月 8日 (土)

今日の夜明け

真夏の間は5時過ぎに見ても外はすでに明るかったのですが、段々夜明けが遅くなってきました。

今日の夜明けです。

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これから、真冬になっていくと朝出勤で家を出るときもまだ真っ暗(いつも6時20分過ぎに出ます)になるんですよね。

BUZZSEARCHのマロンシャンティ

チョー久しぶりの東京駅グランスタにあるBUZZZSEARCHで、この季節限定のマロンシャンティを買ってきました。

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栗のロールケーキといえば、昨年11月に「GRAMERCY NEW YORKの栗と和三盆のロールケーキ」を買っています。あちらは普通のスポンジ生地でしたが、こちらはチョコレート風味のスポンジ表面に砕いたナッツが埋め込まれています。

これはこれで良い感じですが、好みとしては周囲のナッツがいらないかな。ナッツの歯ざわりと舌触りがとろけそうなロールケーキとちょっと合わない感じです。個人的には「GRAMERCY NEW YORKの栗と和三盆のロールケーキ」のほうが舌触りと栗の味を生かせているという感じがしました。こちらのマロンシャンティは、チョコレート生地とナッツが栗を殺している感じがしますね。

でも、美味しいことはまちがいなし。

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「それは、マロンシャンティにゃんね?」
「そう、『マロン』シャンティだよ」
「マロンのケーキにゃ」
「うーん、名前だけ」
「マロンも食べるニャン」
「嘘つけ、マロンは食べないでしょ」

すっかり秋になってきまして朝晩は結構涼しいですね。マロンもみちみちになる季節になりました。

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「ニャンですかぁ? Zzzzz」

眠そうなマロンでした。


2011年10月 2日 (日)

Flipboard for iPad

これ使いたさにiPadを買うという人もいるくらい、何故Android Tablet版がないのだとクーデターが起こりかねない(そんなアホな)くらい、とにかくチョー便利で、チョー優れものアプリがFlipboard for iPadです。

外野がごにょごにょいっても仕方ないので、YouTubeにある次の紹介を見てください。英語ですが大して難しい英語ではありません。



すごいですよね、これ、本当に便利です。ニュース、Facebook、Twitterとほとんどのニュースソースがひとつのアプリから、まるで雑誌か何かのように読めてしまいます。これ、見ちゃうとAndroidタブレットでもこれができないと困るとか、これができないならiPadにするという人がいてもおかしく無いです。

ただ、その特性上常にネット接続がないと厳しいので、WiMAXなどのモバイルWifiルーターか3G契約がないといけません。

ICONIA TAB A100

通勤電車の中で携帯を見ている人は、かなりの数にのぼるわけですが、見た目だけで判断するならクラムシェルタイプのフィーチャーフォンより、大型液晶のスマートフォンのほうが多くなっていますね。実際、キャリアの新機種を見てもすでに各社ともにスマートフォンが多くなってきているので、これは時代の流れということでしょう。

もう一つ、少しずつ増えてきているのがタブレットユーザー。10インチのiPadやiPad2や、7インチタイプの Galaxy Tabなどが微妙に目立つようになってきました。

私はiPadユーザーですが、1st generationのiPad 64GB (3Gモデルですが3Gは解約しWiMAXで利用)は730gなので結構重いです。それではiPad2が軽いかというと、相対的に軽くはなっていますが、やはり毎日持ち歩くにはちと重くてでかいんでないかい?ってところ。

私自身は別にApple命とかWindows命じゃないので、Androidも十分検討対象になります。最近、気になるがAcerのICONIA TABです。一部報道ではICONIA TABが日本でシェアトップなんて歪んで記事になっているものがありますが、比較を読むとモデル毎の比較なので、iPadやiPad2という大きなくくりでいくと、まだまだ足元にも及びません。

最近ではマンガロイドという触れ込みで使い始めから48時間は手塚治虫漫画読み放題なんて言っていますが、個人的に手塚治虫漫画は大好きですがこうした釣りには興味なし。買うなら、個人輸入でここかしら?

http://www.bhphotovideo.com/c/product/815375-REG/Acer_XE_H6RPN_002_8GB_Iconia_Tab_A100.html

WifiとBluetoothを搭載している機器で海外ものをつかうと、技適を通っていないという問題がありますので微妙なところはあり、コンプライアンスを考えると今月末とかのマンガロイド待ちということになります。

似たようなものでSHARPのA01SHがありますが1万円以上高いですね。どちらも、USBから充電できないという、ある意味「致命的」な欠点があります。つまり、高出力対応のモバイルブースターですと、iPadやiPad2は充電できますが、A01SHやA100は充電不可ってわけです。最低限オフィスにも置く必要があるってこと。

Androidタブレットのもう一つの欠点は、そのスクリーンサイズ・解像度に最適化されたアプリというのがまだまだ少ないこと。iPadやiPad2でも増えてきたとはいえiPhoneアプリに比べたら少ないのにAndroidときたらねぇ。玩具としては面白いのではないかと思います。実用的にはまだまだiPadに軍配があがりますね。

私がタブレットでやりたいことってのは、やはり通勤時にニュース・新聞の電子版を読むことでしょうか。iPhoneのサイズだとどうしても一覧性に限界があります。その点、Washington Post、Wall Street Journal、NYTimes、International Herald Tribune,USA TodayとかこのあたりのiPadアプリは、iPadのランドスケープのスクリーンに最適化されていて非常に良い感じです。朝日新聞はお試ししましたがありゃダメダメでした。申し越し英字紙のレイアウトとか学んだほうがいいんじゃないかと。で、こうしたクライアントアプリがAndroidにはまだまだほとんどないです。あってもスマートフォンサイズなので、単にでかくなるだけ。レイアウトがタブレットに最適化されてはいません。それならタブレットじゃなくてもいい。

というわけで、まだまだ玩具の域を脱していないと感じるのがAndroid Tabletですね。

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「うにゃ、ひどいにゃん、美猫をブサ猫にとっちゃいやにゃん」
「まあ、まあ」
「でも、綺麗なお鼻でしょ?」
「うん、ピンク色で綺麗で健康的な鼻だね」
「にゃん、でも、どアップは嫌ニャ」

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