マロン

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2007年11月の30件の記事

2007年11月30日 (金)

寒くなってきて、蟹がおいしい季節になりましたね。

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(OLYMPUS E-500 & ZUIKO DIGITAL 14-54mm F2.8-3.5)

娘の成人を祝って、我が家も某蟹料理店に蟹会席を食べに行きました。

おいしかったです(~_^)/
でも、以前より、蟹の量が減ったように思うのは気のせいですかねぇ。

昨年も食べに来たんですが、昨年はおなかいっぱいになった記憶があるんですが、今年はそうでもなかったぞぉ。

うーん、蟹も昨年より高いですからねぇ。

2007年11月29日 (木)

本土寺 (5)

やはり日本人だからでしょうか、小さくとも滝を見るとこころが落ち着きます。

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(Panasonic LUMIX DMC-TZ1)

ナイアガラの滝をみた感動は一生忘れられませんが、こういう小さな滝もまたいいですねぇ。

2007年11月28日 (水)

本土寺 (4)

回廊の窓越しの紅葉ですが、さすがにこういうコントラストの強い状況では、DMC-TZ1じゃ無理があります。

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(Panasonic LUMIX DMC-TZ1)

E-1をちょっと無理しても連れてくるのだったなぁ、とちょっぴり後悔。

2007年11月27日 (火)

本土寺 (3)

こちらは、更に深紅にそまった紅葉です。

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(Panasonic LUMIX DMC-TZ1)

昼過ぎの一番暖かい時刻のはずですが、ちょっと寒くて秋というより初冬の感じでした。全体的には紅葉がピークになるのは今月末から来月初めだと思われます。

2007年11月26日 (月)

本土寺 (2)

本土寺の続きです。

まだ、紅葉のピークには早くて、庭園に数多くある紅葉も全体的にはまだまだ緑でした。

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(Panasonic LUMIX DMC-TZ1)

しかし、ところどころで、このように深紅に染まった紅葉を見かけました。色づきはじめであるが故に、深紅の紅葉が目立ちます。

2007年11月25日 (日)

本土寺 (1)

まだ、早いかなぁと想いましたが、昨日の土曜日(24日)に千葉県松戸市の本土寺に行ってきました。

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(Panasonic LUMIX DMC-TZ1)

お伴は、めずらしくDMC-TZ1です。あまり出番がないのですが、今日はコンパクトにおさめたい、かつテレも欲しいってことで、こいつの出番です。

秋空ですが、気温は低くて結構寒かったです。本土寺といえばあじさい寺の別名を持つほどですが、紅葉が綺麗なことでも有名だそうです。

2007年11月24日 (土)

ほぼ日手帳の定番ペン

ほぼ日手帳ユーザーの間で、定番ともいえる多色・多機能ペンの王様は文句なくZEBRAのクリップ-オン マルチだと想われます。

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(OLYMPUS E-500, ZUIKO DIGITAL 35mm F3.5)

ですが、普通のクリップ-オン マルチは、申し訳ないけれどちょっと安っぽい、ってか、実際安いんですけどね。それに少々重量バランスが上部によっていて書きづらい。そこで、高級版のクリップ-オン マルチ 1000の出番です。

しかし、そのクリップ-オン マルチ 1000もボール径が0.7mmと太めのため、ほぼ日手帳に小さな字を書くにはちと太いんですよね~。


そこで、定番の改造です。HI-TEC-C Coletoの芯をちょっとちょん切ればクリップ-オン マルチやクリップ-オン マルチ 1000に使えるってやつです。試してみたらばっちりですね。唯一の欠点は、ジェル(ゲル)インクで芯が細めのためインクの無くなるのが早いと予想されること(Coleto自身を使っておりますが、油性ボールペンに比べたら早い!)

まあ、でも、結構いいんじゃないですかね、ほぼ日手帳+クリップ-オン マルチ 1000(HI-TEC-C Coleto芯)。

2007年11月23日 (金)

桃太郎さん、桃太郎さん♪

別に、岡山へ言ったわけではないですが、きび団子であります。

小さくて一口サイズですね。

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(OLYMPUS E-500, ZUIKO DIGITAL 35mm F3.5)

うーん、この小さな団子一個に命かけたくないぞぉ(笑)

2007年11月22日 (木)

秋深し

先週の日曜日はとても良い天気でした。

近所を歩いていてふと道ばたで空を見上げると、公園の木がぼちぼち冬支度です。

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(RICOH GR DIGITAL)

都内でも、紅葉の時期はとても短く、あっという間に冬が訪れます。この短い一瞬の時の隙間が日本のもっとも美しい季節なんですよね。

2007年11月21日 (水)

ほぼ日手帳2008

2006年はほぼ日手帳を使い、今年はモレスキンをつかっていますが、どうもモレスキンは私の好みじゃないです。さりとて、一日一頁タイプでは、やはりほぼ日手帳に勝るものは無し、って感じです。

2006年のときは出遅れたので、Loftで買いましたが、今年はほぼ日ストアで買いました。というか、引っ越したので前住居のときほどに近くにLoftが無いってのもありますが…。

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(OLYMPUS E-500, ZUIKO DIGITAL 35mm F3.5)

ほぼ日手帳のカバーですが、ナイロンは色の選択肢が多いのですが、ちょっと安っぽいんですよね。まして、カバーオンカバーは大変使いにくく弱いので、やはり天然皮革ってことで、牛革タンニン仕上げのオレンジにしました。黒ってあまりにもありふれているじゃないですか。それにバッグの中で探すときに黒より圧倒的に目立って見つけやすい。

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(OLYMPUS E-500, ZUIKO DIGITAL 35mm F3.5)

牛革タンニン仕上げのオレンジのカバーセットに加えて、下敷き、ほぼ日の週間手帳を買いました。下の写真が今回の購入物全てであります。

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(OLYMPUS E-500, ZUIKO DIGITAL 35mm F3.5)

ほぼ日の下敷きは初めて買いましたが、これプラスチックじゃないんですね。2006年版の下敷きはプラスチックでしたが、現在のはプラスチックではありません。一見紙に見えますが紙の柔らかさとプラスチックの丈夫さをあわせもった合成紙のユポなんだそうです。

使い始めるのが待ち遠しいです。

2007年11月20日 (火)

伊東屋のペンギン

前から気になっていた伊東屋のペンギンです。

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OLYMPUS E-500, ZUIKO DIGITAL 35mm F3.5)

リボンが無い方が娘の子で、青いリボンのほうが私の子です。

知らなかったのですが、「伊東屋」「ペンギン」で検索すると結構釣れますが、伊東屋ってペンギンものの宝庫だったのですね…。そうだったのですか。

2007年11月19日 (月)

Afternoon Teaのスタッフダイアリー2008年度版

Afternoon Teaのスタッフダイアリー2008年度版を早速チェックしてきまして、内容がとても良かったので買ってしまいました。

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まずは表紙でありますね、これ、売っている状態でして、カバーの下四分の三はお気に入りの写真が挟み込めるようになっています。

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能率手帳のようにダイアリー本体の最後のほうにメモページはついていません。そのかわり、別冊の罫線ノートがついています。ページ数は32ページと少なめです。この別冊ノートはA5よりちょっと小さめで、ダイアリー本体はA5よりちょっと大きめという不思議なサイズです。したがってページ数が少なめのものを選べば、A5サイズの市販ノートを挟むことができます。

試しにクレールフォンテーヌのA5版マトリス方眼ノート(ステプラー止め)を入れてみましたが、大きさ的には問題無しです。ただ、このマトリスは90g/m2という厚手の用紙が96ページもあるため少々厚みがありまして、ちょっと不適でありました。

いずれにせよ、薄手であれば市販のA5ノートが使えるのはうれしいですね。また、A5版より微妙に大きめですので、A4サイズの紙を二つ折りにして挟んでも手帳からはみ出す可能性が少ないですね。A5版ジャストだとどうしても二つ折りA4サイズを挟むと端が飛び出てしまいます。

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こちらは年間カレンダーで、2008年と2009年がついています。

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こちらは年間プランナーのページです。無理に見開き2ページに収めているので、少々苦しいです。このページに関しては使い方が難しいかも。

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こちらは、月間のカレンダータイプのブロックスケジュールです。A5版の見開きを1ヶ月に使っているので、日々の予定が2~3件程度ならこれで十分ですね。

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こちらが能率手帳タイプの週間ダイアリー。左ページ右上には二ヶ月分のミニカレンダー。一番上の欄は日付のないWeekly Planを書き込むページで週内であるが納期がはっきりしないToDoなどに使えますね。日々の欄の上部には朝8時~夜9時までの目盛りが入っていて、右端の小さな欄ががbudgetとなっていますが、これは何につかってもいいでしょう。そして右ページは私の大好きな方眼です。

週間ダイアリーの各ページの左右の下はミシン目が入っていて、一週過ぎるごとにその部分を切り離せるようになっています。ビジネス手帳ではよく見かけるアイデアですが、とても使いやすいのです。

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(以上、写真は全てOLYMPUS E-500, ZUIKO DIGITAL 35mm F3.5)

購入時点では裏表紙のポケットに、ファスナポケットが挟み込まれています。手帳やカバーにくっついているわけではないので、不要であれば取り去ることもできますし、一時的にこれだけ外して持ち運ぶことができます。

一通り紹介しましたが、このスタッフダイアリー大変気に入りました。ほぼ日手帳同様に利用者の意見を取り入れて改善されてきているようですね。

私の気に入ったのは以下の点です。

○A5版より微妙に大きめなサイズ。
○月間はカレンダー型のブロックタイプ
○週間は左側が時刻目盛り入りの能率手帳タイプ
○週間の右側が罫線ではなくて方眼
○巻末ノートページが別冊ノートになっていて、薄手の市販A45ノートを使うこともできる。
○クリアファスナーポケット付き
○名刺などを入れるカードポケット付き
○9月から使えるので1月まで待たなくても良い

まさに私の理想の手帳じゃないですか!とはいえ、数すくないですが欠点もあります。

×カバーが安っぽくて、来年末まで持つだろうかと不安
×Afternoon Tea Livingに売っているので、オジサンがお店で買うときは少々照れがあります

いや、いいですね、これ!

2007年11月18日 (日)

アフタヌーンティー スタッフダイアリー

陰山手帳のいいところは右側が方眼であることでしたが、私としてイマイチなのは左側がバーティカルなことと、何よりも陰山氏の糞お言葉ですな。左頁のレイアウトは一週間をA5版1頁に収めているために、一日の幅がかなり厳狭いので使い物にならなりそうもない。それに食事チェックとか睡眠チェックとか、自分には余計なお世話(食事は必ず一日三度食べてますし、ベッドに入る時刻も起きる時刻もほぼ決まっているので睡眠時間チェックも無用な長物)が多いのが難点です。つまり左側はないに等しい、ってことは手帳の意味がないってこと。まあ、扱い店が少ないのも頷けます。

そこで「右側が方眼」「手帳」で検索すると、思わぬところで想わぬものが見つかりました。それは、Afternoon Teaというおそらくは二十代のワーキングウーマンをターゲットとした雑貨や衣料などのお店で株式会社サザビーリーグが経営しているチェーン店ですが、ここで「スタッフダイアリー2008年度版」というA5版のダイアリーがあります。

左頁は時刻入り目盛りではないですが、能率手帳タイプで右側が方眼です。さらに月間はカレンダーブロックタイプとまさに理想的。能率手帳や陰山手帳には巻末に数十頁のメモがあり、能率手帳は罫線、陰山手帳はグラフです。これがスタッフダイアリーではどうなっているのか気になるところですが、別冊ノートとして罫線ノートがついているそうです。

これは是非チェック!しなくては。ちなみに、価格は税込みで陰山手帳と同じ2,100円ですね。

2007年11月17日 (土)

陰山手帳

もう一つ気になる存在が、ダイヤモンド社から出ている「陰山手帳」なるもの。

A5版のウィークリータイプで左側が土日圧縮型のバーティカルです。A5版とはいえ片側に一週間バーティカルを納めるので、一日分の幅がせまいんじゃないですかぁ?でも、そのかわり、右側が私好みの方眼なんですよ!

能率手帳リフレ1のタイプで右側と巻末のメモが方眼だと最高なんですけど、方眼マニア(爆笑)としては、いてもたってもいられない禁断症状が出てしまいます。ワナワナ…。といいつつも、各ページに陰山氏のお言葉なるものが記載されていてそれがイヤでありますな、下らん!と一刀両断にしたくなる。どうせなら、ほぼ日手帳の「言いまつがい」みたいなやつのほうがいいのにねぇ。

というわけで、その陰山氏のお言葉があるおかげで一気にさめますなぁ。ふ…

2007年11月16日 (金)

コクヨ キャンパスノートのダイアリー

コクヨのキャンパスノートのダイアリーであります。

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(OLYMPUS E-500, ZUIKO DIGITAL 35mm F3.5)

キャンパスノートは改善はされているとはいうものの、所詮無線綴じなんで、使っているうちにページがはがれてばらばらになってきてしまいます。

このキャンパスノートダイアリーも例に漏れず糞無線綴じでありまして、一年間使おうというものを無線綴じですませるってのは理解できませんねぇ。まあ、コストが安いんでしょうが…。

安いので試しに買ってみましたが、各ページをめいっぱい広げてグイと押しては閉じてってやっているうちに、綴じの強度が怪しくなってきました(苦笑)。

こんなもん、一年間も使えるか!つーの。

2007年11月15日 (木)

ラ・アプス(L'absurde)の月間ブロックダイアリー

能率手帳リフレ1に月間ブロックダイアリーがないのを補完すべく見つけたのがこれです。

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(OLYMPUS E-500, ZUIKO DIGITAL 35mm F3.5)

ラ・アプス(L'absurde)の月間ブロックダイアリーですね。月間予定表と別冊のアドレス帳がカバーに入っていますが、必要なのは月間予定表だけ。余計なものがなくて薄くて、リフレ1の扉に挟むのにちょうど良い厚さ、サイズ(B6版)です。

できれば、これくらいの薄さでA5版だといいんですがね。一番近いのは、生産性手帳 507 A5ダイアリー(月間・薄型)ですかね。

2007年11月14日 (水)

能率手帳 リフレ1

日本能率協会マネジメントセンターから出ている記録型のダイアリー「リフレ1」です。

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(OLYMPUS E-500, ZUIKO DIGITAL 35mm F3.5)

サイズはバッグでの携帯の限界といえるA5版で、デスクにおいても邪魔にならないサイズで、書きやすさと携帯性のバランスのとれた私のお気に入りサイズです。

普通の能率手帳タイプと違うのは、左側にも罫線が入っていて、予定というよりは記録することに重点を置いているところでしょう。また、ページ上下の余白も最小限にして書き込めるエリアを最大化しています。

個人的に残念なのは、月間予定表が行単位で上から下に流れるタイプであること。ここはやはりブロックタイプがよかったですが、能率手帳の月間ブロックタイプだと、今度はウィークリーの記録欄がちょっと私のイメージと違うんですよね。

この、リフレ1ですが、できれば右ページは罫線じゃなくてほぼ日手帳なみの薄い印刷での5mm方眼のほうがよかったなぁ。罫線というのは本質的に文字以外を拒否しているような感じがして仕方ありません。一方、方眼は文章でも絵でもグラフでもなんでもいらっしゃい!という懐の大きさを感じるのです。

A5サイズで、月間はカレンダー型のブロックタイプ(見開き二ページで1ヶ月)、週間は能率手帳タイプで右ページが薄い色の方眼ってやつ、ないですかねぇ。

2007年11月13日 (火)

能率手帳の日記帳、マンハッタナーズ

日本能率協会マネジメントセンターの出しているA6版(文庫本サイズ)の日記帳です。

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(OLYMPUS E-500, ZUIKO DIGITAL 35mm F3.5)

ネコのイラストが可愛いので買ってしまいました。

中身はここを見ていただくとわかりますが、ごく普通の罫線タイプのダイアリーでありまして、左上に日付、下部にネコイラストが入っている以外は何の変哲もありません。

これが、どしたぁ?って、思うくらいにごく当たり前の日記帳て、イラストに惹かれてつい買ってしまいました、ってところですね。

2007年11月12日 (月)

手帳で何を管理する?

手帳ネタの続きです。そもそも手帳を持つ目的はなんですかね?PCならゲームをしたいとか、単にブラウザとメールでネットを使うだけとか、ファイルサーバーにしたいとか、まあいろいろあるわけで、手帳でもそれは同じですね。

私の場合、手帳を持つことで何をしたいかを改めて考えてみました。それは…

(1) 長期・短期・期日明確・期日未定等々ToDoを忘れないこと
(2) 行動や仕事の予定(メインはPC&PDAなので手帳はあくまで万一のサブ)
(3) 日々何をやったかの記録(これが重要…だと思う)
(4) いろいろなメモ
(5) 目標と進捗・実績管理(仕事とプライベート)

ってところでしょうか。これ、全部できているわけではなくて、できたらいいなぁという希望&自戒の念をこめて書きました。さらに具体的には、私はいったい何を書きたいのだろう、と考えてみました。以下は私の場合かなぁ。

●スケジュール管理

無条件にPC(Outlook)&PDA(Windows Mobile&Agenda Fusion)であります。ただし、補完的に手帳にも先1ヶ月分くらいは書き写します。今の仕事では会議や外出などの予定はさほど多くなく、1日1件~2件程度なので、A5版かB6版ダイアリーのカレンダータイプのマンスリーで事足りるんですな。紙に書くことのメリットは一覧性なので、そういう意味でOutlookのマンスリービューを多用しておりますし、紙のものでもこの手のやつが欲しいです。ただしA5版くらいでないと欄が小さくて駄目であります。

●納期のはっきりしたToDo

納期がはっきりしているから忘れないだろうと思うと、さにあらず。結構忘れてしまうことが多いので要注意。これは紙の手帳のウィークリーのページで管理。OutlookのToDoだと、全部ごちゃーと並んでしまい、見ただけで萎えてしまうので好きじゃない。

●納期のはっきりしないToDo

管理職ですのでこういうのが沢山ありますが、電子的な管理ではこの手のToDoって苦手ですよね。したがって、紙の手帳のウィークリーのページで管理しましょうか。あまり手ごろなものが思い浮かばないのが難点。

●やったことの記録

これはOutlooktじゃぁ全然だめで、やはり紙に限ります。ただしスケジュールと一緒にするとごちゃごちゃになり見づらい。スケジュール(紙)と記録は別に書くべきですな。実は、これが自分的にはやらなくてはいけないけど一番できていない項目であります(汗)。

●アドレス

即決で電子管理です。紙管理なんてありえないでしょう。Outlookで管理して、PDA(Advanced W-ZERO3 [es])とNokia N73(Softbank 705NK)に同期です。だから、紙の手帳にアドレス帳は完璧に不要。ただし、バックアップはお忘れなくってことです。万一電子情報が全部無くなった場合でもなんとかなるように、紙のスケジュールに直近1~2週分は書き写しておくことが大事。携帯にもあるからと思っていると、PC側が消えてしまったときにそれに気づかず同期させてしまい無くなってしまうこともあるので、とにかくバックアップ必須。

●メモの類

個々の案件についての会議メモはリーガルパッドに書いて、案件毎に資料とともにマニラフォルダーに挟んでます。それ以外の仕事や諸々のメモですかね。会議のときは愛用の皮製パッドフォリオと関連するマニラフォルダーを持ち出せばOKです。

こうやってみると、まずは、「スケジュール管理」主体なのか、「記録系」主体なのかがまずは最初の分かれ道ですかね。前者だったらやはりバーティカルタイプが圧倒的に便利ですし、後者にバーティカルはあまり向いていないですな。「記録」するスペースが小さすぎるわけであります。私の場合は、「記録系」ということになります。

続きはまたそのうちに。

2007年11月11日 (日)

手帳畑に引き寄せられる

この時期、大きな書店や文房具店の一角はあふれかえるほどの手帳群で埋まりますね。さんざん時間をかけて迷った挙句に買い求めた一冊があっても、数日するとまた他のものに色目を使いたくなるのはビョーキでしょうか(笑)。

性格や仕事、ライフスタイルが千差万別であるように、手帳の選び方なんてのにルールはないです。自分が気に入って使い続けられるものが一番自分にあっているというだけの話ですね。だから、そういう意味で、手帳の選び方や使い方に関する山ほどの諸々の書籍なんてのは個人的にはかなりナンセンスだと思います。まあ、使い方サンプル程度に思えばいいでしょうけど、サンプルの割には書籍価格が結構高かったりしてね。

毎年、毎年、PC&PDA派の私ですら例に漏れず、手帳売り場の持つ不思議なフェロモンに引き寄せられ、それはまるで蜜蜂が花畑に引き寄せられるがごとく、オスがメスに引き寄せられるがごとくでありまして、私もつい手帳畑に引き寄せられるのであります。

実際、2008年度用には、日記としては昨年と同じMOLESKINEのポケットダイアリーを早々に買い求めたにもかかわらず、能率手帳のマンハッタンズ・ダイアリーの猫イラストが気に入ってかってみたり、さらにほぼ日手帳に舞い戻って発注したり。大きいサイズのダイアリーでは、この9月から始まっているCOTED GRAPHICS DESIGNのA5サイズのバーティカルタイプダイアリーがあるにもかかわらず、能率ダイアリーのリフレ1を買ってみたりと節操がありませんなぁ。

きっと世の中には、同じように手帳畑のフェロモンに引き寄せられて毎年年末が近づくと、何冊も買い求めてしまい無駄遣いを嘆く人がいると思うんですが…。

2007年11月10日 (土)

ほぼ日手帳 2008

Loftの手帳売り場に行くと、今年も「ほぼ日手帳」の陳列が目立っていますね。なんでも、2007年版は23万冊売れたとかで、さすがに58年の歴史を誇り企業ユーザーも多い能率手帳の1,300万冊には及びませんが、能率手帳の個人購入ユーザーは半数くらいだそうなので、ほぼ日手帳をLoft/通販で買う人が1人いれば、能率手帳を買い求める人はおよそ28人くらいの計算になりますので悪くはないなとか思ったりします。

私も2006年は、普通のナイロンカバーのほぼ日手帳を買いまして、カバーオンカバーをつけて日記帳に使っておりました。

手帳そのものは、良く考えられていて1日1ページの文庫サイズものとしては他社を圧倒するダントツの出来栄えだと思いました。罫線じゃなくて私が大好きな薄い色の方眼になっているのも最高であります。またトモエリバーを使っているので1日1ページの割りにかさばらないのもいいです。しかし、このナイロンカバーがよろしくなかったですね。さらにカバーオンカバーがそれに拍車をかけてよろしくない、最低最悪。

それで、今年は「Moleskine Pocket Diary Daily」を使っておりました。良く知られた話ですが、Moleskineの用紙は万年筆と極めて相性が悪いわけです。鉛筆(シャープペンシル)やボールペンならOKですが、ジェルペンあたりになるとちょっと怪しい。また、海外製であるが故にデイリーのページで日本の祝祭日が判らないというのも難点でありました。

まだ涼しくなっていないころに池袋伊東屋の店頭で2008年版を見つけて衝動買いしましたが、これ、考えてみれば、ほぼ日手帳のほうが私には数段使いやすいんじゃないかと思い出しました。そういうわけで、結局、昨日、1101.comへ2008年版ほぼ日手帳を注文しちゃいました。ただし、奮発して皮カバーにしました。これなら、来年は本体だけ買えばすみますからね。

あ、能率手帳のマンハッタンズもあったんだっけ… (^O^)

2007年11月 9日 (金)

ワンセグ録画機能でNHKテレビ語学講座

gigabeat V41を気に入って毎日使っておりますが、録画済の番組を車中で見ていてふと思ったのは、何も録画対象はドラマや映画やアニメだけじゃないじゃんってことです。

従来、電車の中でNHKの語学講座を聞くというのは、ほとんどのケースはNHKラジオ番組を録音したものだったり、市販のNHK語学講座のCDをMP3に落としたりしたものだったのではないでしょうか。テレビの語学講座を録画してポータブルデバイスで見るというのは、不可能ではありませんがかなり面倒で敷居の高い話でして、ずーと続けて実行するのはかなりの努力と根性と手間を要することでした。それが、gigabeatのように単体でワンセグ録画・再生ができるデバイスになると、いとも簡単に実現できてしまいますね。

英語に関していえば、テレビの英語講座はレベルとしては初級寄りがほとんどで、ラジオのほうが高いレベルのものがあります。でも、なかには、テレビで留学のように、テレビ語学講座だからこそできる番組ってのもありますし、初級にしても映像があると理解の助けになるというメリットもあります。

これ、なぜ、今まで思いつかなかったのだろうと思いましたね。今度こそ、ハングル語にチャレンジしてみたい…かも。

2007年11月 8日 (木)

逆ギレ増加と人口密集

最近は、駅や電車の中での振舞いを駅員や乗務員から注意されて逆ギレしたり、あるいは電車のちょっとした遅延で駅員や乗務員に食って掛かったりする人が急増しているそうで、結果として暴力行為に及び警察のお世話になる人も多いそうです。

昔より、警察への通報や警察の対処がより厳しくなりその結果として警察沙汰件数が増えている側面はありましょうが、キレやすい人が多くなっているのは間違いないように私は感じています。

なぜだろう…、と考えてみて自身で思い当たる(逆ギレしたり暴力行為を行ったことは一切ありません、念のため)ところは、人と人との距離なんじゃないでしょうか。言い換えれば人口密度でもあります。

人口密度が低い地方都市では、あまりこうした話は聞かないのですが、東京とか大阪といった大都市圏、すなわち人口密集地帯では日常茶飯事だと思われます。

他人同士は本来ある程度の距離が必要で、それより距離が短くなると防衛本能が働き警戒するようになり、それがずっと続くとストレスとなり、ちょっとしたことでキレやすくなるのではないでしょうか。実際、都心近くに住んでいたときは、つまらないことでムカッときたりすることが多かったのですが、郊外に引っ越してからはそういうことは激減しました。

人口の局所集中についてはいろいろな論議があるようですが、こうした人間というか動物の本能的な側面からも、日本の都市のありかたを見直すべきなのではないでしょうか。原始的な部分であるがゆえに、理性だけでは抑えきれない部分でもあると思うのです。

2007年11月 7日 (水)

能率手帳

ビジネスパーソンで手帳を貰い物で済ませるのではなく、自ら悩んで選ぶ人にとって能率手帳を知らない人はいないと思います。

日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)が発行しているこの手帳は、我が日本国の手帳の代表格だと思っております。かつて、スケジュール管理を電子化する前に長年愛用していたのは、バイブルサイズのBINDEXでした。

その後、スケジュール管理は完全に電子化しましたが、記録するという点においてPCやPDAはまだまだ手帳を凌駕できないと感じます。それであるが故に使いやすいそこそこ大判の手帳は手放せません。

スケジュール一つとっても、管理するのと記録するのでは必要用件がまるで異なります。管理するには、経験的にバーティカルタイプが圧倒的に便利ですが、記録用途に使うには付随する記録スペースがあまりにも小さすぎますので、一週間が時刻メモリ付きで左側にあって、右側一面がメモになっている典型的な能率手帳タイプが結構良いと思うのです。

ちなみに、2006年5月~2007年8月の16ヶ月はCOATED DESIGN GRAPHICSのバーティカルタイプで、その後の2007年9月~2008年12月版も入手して、とりあえず二ヶ月ほど使っていますが、前述のような理由で記録には不向きだと思うようになりました、というか、実感しております。

日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)発行の能率手帳といっても実に多種ありまして、大きさからデザイン、表紙にいたるまで多種多様なのです。その多種多様な手帳を全部そろえている店ってのもおそらくきわめてレアでありましょう。好みとしては黒表紙は落ち着きますが、能率手帳の黒く光った塩ビの安っぽい表紙はいかにもビジネスダイアリーという感じなんでやんす。まあ、皮革の手帳カバーとか別途使えばいいんでしょうけどね。

表紙はともかくとしても、どのデザインをとっても実によく考えられて作られていまして、さすがに58年間の歴史と年間1,300万部を誇るだけのことはありますね。用紙と筆記具との相性はそれがいえるほどは試していないのでこれは?です。デザインや色使いを見ると海外もののクオバディスとかいいのですが、やはり日本の暦や毎月の話など(能率手帳のリフレなどにはこれがある)はあったほうがかなり便利なのです。

こうして、本屋の手帳売り場でああでもないこうでもないと悩んでいる一時は実に楽しいのであります。

2007年11月 6日 (火)

2008年度の手帳

来年の手帳やダイアリーが店頭に並ぶ時期になりましたね。

2008年用のダイアリーは、今年と同じモレスキンの1日1ページのダイアリーを早々に買い求めてあります。これは、結構人気がありまして、買いそびれると買えなくなるか、amazonでもプレミア価格になってしまうという代物であります。

一方、お仕事用はといいますと、スケジュール管理に関してはPC上のOutlookとWindows Mobileの連携(Windows Mobileの予定表はきわめて見づらいのでAgenda Fusionを使っています)以外にはありえないって感じです。スケジュールに変更やキャンセルはつきもので、これを紙でやっていたのではすぐにぐしゃぐしゃになってしまいます。個人的には、これ、かなり、嫌なんです。

仕事には、スケジュール以外にToDoがつきものです。日にちが決まっているToDoもあれば、この週内で終わらせればよいもの、特に納期はないけれど忘れちゃいけないものなどがあります。これらをまとめて電子化して管理するってのは、何故か私は好きじゃないですね。

スケジュールは電子化されたもの以外は受け入れがたいですが、記録とToDoは紙ですな、紙。電子化されたものというのは、何らかの理由で消えて無くなることだってありえます。実際問題、ActiveSync時の不具合で、Outlookのデータを失ったこともあります(幸い適切なバックアップをしているので特に被害はなかったですが)。そういう意味で、二週間先くらいまでの予定は、紙ベースでも記録するようにしています。

昨年はCOATED DESIGN GRAPHICSの週間バーティカルタイプを使っていましてそえrが8月に終了したので、9月からのCOATEDを入手して使い始めていますが、店頭に並ぶ新しい手帳を見るとついつい浮気心が起こります。

時間管理は先のように主目的ではないことを考えると、バーティカルより能率手帳タイプで右側メモのほうが役に立ちそうでありますな。それもできればB6より大きめのA5がいいです。ただ、黒はいかにもビジネスって感じがしてうーん、選べるならもう少しオシャレなほうがいいけど。2008年版 能率ダイアリーA5(キャメル)とか、2008年版 能率ダイアリーA5 日本鉄道地図付(こげ茶)とかカバーはのカラーよさげです。

ちなみに能率ダイアリーは以下の楽天ショップでも買えます。
能率手帳のJMAM ONLINE SHOP

さて、さて、とうなることやら。

2007年11月 5日 (月)

クレーンゲーム

我が家のすぐ近くの大型ショッピングセンターにnamcoのゲーセンがありまして、週末買い物の度に立ち寄ったりしています(笑)。

目当てはクレーンゲームでして、最近はリラックマのロングピローを二個(ピンクとイエロー)、リロ アンド スティッチのスティッチのハートクッション(笑)とか、菓子系ではプリングルスのポテチ(小)を数個。

この手のクレーンは挟む力が弱いので、景品を挟んで引っ張り上げるのは至難の業なのはご承知の通りです。ですが、このアーム、押す力は結構強いです。ですから、景品の置き具合によっては押すことで景品を落とすことができる場合があります。場合によっては開いた状態で下がってくるアームの両サイドで二個の景品を押すと、一度に二個ゲットできることもありますね。

引いてもダメなら押してみなっ (笑)

2007年11月 4日 (日)

Spb Mobile DVD

gigabeat V41のことをすっかり気に入っていますが、やはり数少ない欠点は、内蔵メモリの容量が4GBと少なめなこと、SD/SDHCカードにはgigabeat V41自身で録画したワンセグの番組と画像ファイルしか保存できないこと。

いや、正確に言うならば、PCを使えば何だって保存できますが、gigabeatで認識できるのは、自身で録画したワンセグの番組と、PCなどを使って保存した画像ファイルだってことであります。

さて、こういうガジェットを手にするとやってみたくなるのが、映画の持ち歩き。全部ソフト代をゼロ円でやろうと思うとちょっと面倒っぽいですが、いくばくかを支払えば実に簡単であります。興味ある人は「Spb Mobile DVD」でググって見てください。二十数ドルのフィーがかかりますが、結構イケます。まずは、ダウンロードして試用してみるのが一番ですね。WMVへ変換後の画像には文字が入っていますが、動作を確認するには全く問題ないです。

それにしても、ファームアップデートか何かでSDカードにWMVとMP3/WMAが保存できるようにならないですかね。

2007年11月 3日 (土)

侍従なひととき

私自身はまだまだ若い……つもりなんですが、娘が成人を迎える歳でもあるんで、ま、それなりですかね。

そういうわけで、先日、都内某所に成人の写真を撮りに行ってきました。着物やら帯やら何やらでバッグ類が三つほど。スナップ写真のために、最初はストロボ(FL50)とE-500を持とうかと思っていましたが、荷物が多くなるので素直にGR DIGITALに変更(軟弱な…)。こういうときにためらわずにすっと持ち出そうと思うのがGR DIGITALですねぇ。LUMIX TZ1やOptio S5zではそうは思わない。

それはともかくとして、娘は結構というかかなり童顔であることに加えて、身長が低いので未だかつて年相応に見られたことがないという(苦笑)。そういう娘でもプロに化粧をしてもらい、髪を飾るとまあそれなりに見えるものですが、平均的な今の二十歳の女性に見えるかというと……ごめん……NOだなぁ。(笑)。

童顔ってのは、年を取るとそれが目立つのですよねぇ。逆に、最初からおばさん顔、おじさん顔だと、年を取ってもいつまでもわかく見えるというか、○○さんは変わらないねぇ…ってことになるような気がします。

さて、写真ができあがるのは1ヶ月後だそうです。え?一週間の間違いじゃないですか?って感じです。まあ、ホテルのスタジオでマミヤの大判のカメラを駆使していましたが、いや、それでも1ヶ月はないでしょう!?

2007年11月 2日 (金)

gigabeat V41のいいところ

このところgigabeat V41にハマっています。

朝、家を出てから電車が地下に潜るまでは、SONY SRF-M95(TV[1~3ch音声/FM/AM])でTOKYO FMの「SKY」を聴いております。それからヘッドホン(MDR-NC32NX)を外してSRF-M95をバッグにしまって、次にgigabeat V41を出してヘッドホンをつないでgigabeat君をシャツポケットへ。聴くのは、出かける前にダウンロードした日経と読売新聞のPodcastであります。

ちなみに、日経のPodcastである「聴く日経」ですが、ひどいです。内容じゃなくてアナウンスが。噛みまくりでまともにつっかえずに読めた日はいちどとして無いくらいですな。どうせ、自社の社員とかつかっているのかもしれませんが、ひどすぎますぜ、日経さん。日経で嫌いなところは、すべからく天狗なところ。

閑話休題。電車を降りてから職場まではNHKラジオのビジネス英会話か、同じくPodcastでダウンロードした英語のニュースとか聴いていますね。もち、gigabeat V41で!

帰りは駅までは往路と同じですが、地下鉄内は音楽だったり、録画したドラマやアニメやバラエティ、あるいは前夜のワールドビジネスサテライトですかね。で、地上に出たらワンセグに切り替えておもしろそうなものが見てますし、そうでなければ地下の続きで録画したものを見ているか、音楽を聴きながらペーパーバックを読んでいるか…。

やはり、単体でタイマー録画できてEPGが使えて、ワンセグ感度が良くて、WMA/MP3が聴ける、これですよ、これ。音楽がSD/SDHCに入らないとか4GBしかないとかありますが、それはいずれ改善モデルが出るでしょう。そのときに買えば良いってことで今は満足。

2007年11月 1日 (木)

GR DIGITAL II

報道によれば、リコーからGR DIGITALの後継機としてGR DIGITAL IIが来月下旬に出るのだそうです。詳細はググッていただければいくつかのサイトがひっかかると思います。

28mm短焦点というところは変わらず、8Mピクセルが10Mピクセルとなり、画像処理エンジンが新しくなり…等々といったところのようで、大きな変化はありません。逆に言えば、GR DIGITAL自身が結構完成度の高いデジカメなので、あまり劇的な変化を加えるような要素がないのかもしれないですね。

GR DIGTALユーザーとしてこれが買い換えるほどのものかというと、私の場合はNOですね。今のGR DIGITALから乗り換えるほどのものを見出せませんし、現在のGR DIGITALの完成度の高さをもってすれば私には十分だともいえます。

それよりは、やはりE-3に向けていかに金を早く貯めるかじゃないっすかね(笑)

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